のんびり自分のオカルト体験書いとく103

大国主さんとの思い出を書いちゃうぞ。


まず、大国主さんは沢山いまぁす!
大国主さんは、世襲制だったので~その内の一人から俺は、無事に彼に殺されましたぁ!
またかよ!ってくらい殺されている私ですが、大国主さんにも漏れなくぶっ殺されております、お任せください。

あれは、何代目かの大国主さんが伊勢族に国を譲る事が決定した時でした。
彼は、伊勢族の人に対し大国主は「隠れるから。」とできもしない約束をします。
「隠れます。」とは、当時の言葉で”亡くなる”事を指します。
そこで、眼を付けられたのが己で御座います。当時、霊能力が高かった私は、(当時の私は男性でした)見事に大国主さんの代わりに洞窟に閉じ込められ、果てたのです。(亡くなったの意味ですよ)


しかも、私は捕らえられ、洞窟に入る直前にその事実を教えられ失意の内に亡くならざるを得ませんでした。

 

そこの伊勢族に国を獲られた事に対する悔悟を語ってる出雲族ぅ~、てめぇらも何も関係ない人をぶっ殺してるからなぁ!?安心して、カ・ル・マを払え!!ってのこのターコ!

 

 

 

古事記の嘘。古事記の須佐之男命における記述が嘘八白だったので、正しい事実を書き残しておきます(私が記憶にある分について)。出雲族は反省するように。


あれは、私が大国主さんの部下に殺された時のお話しでした。

 

あれは、大国主さんに何かの契約を持ちかけられ、私が答えを濁していた時でした。彼の一族と私の一族は、当時、敵対しておりました。
そして、我ら親子は大国主さんに捕えられ離れ離れになっておりました。「お前の父に会わせてやろう。」と大国主さんが持ちかけて来たので、私は一も二も無く了承しました。

私の父は、須佐之男命です。お父ちゃんに会えると、少しウキウキした気持ちでありました。
私の当時の名は、須世理比売(スセリビメ)と言い須佐之男命の娘で御座いました。

 

須佐之男命さんは両手首を縛り天上から垂直に吊され、彼の足が地面に着かないようにし、彼の頭髪にムカデを何匹も這わせた状態だったのです。
そして、彼から落ちたムカデをまた彼の頭に戻す、外道っぷり。
あまりの残酷な仕打ちに、私は大国主の意見を呑まざるを得ませんでした。

 

結局、私は今の出雲で言う命主社(いのちのぬしのやしろ)に埋められ、私の持っている能力をことごとく手放すはめになったのです。
うん、大国主と結婚してねぇからな。須世理比売(スセリビメ)は大国主と結婚せずに彼の部下に無事に殺されたよ。


古事記には、須佐之男命は頭にムカデを這わせるナイスガイ!みたいな記述~マジちげーからな。あれは、出雲族が行った彼に対する拷問の描写やから。


後、お父ちゃん(須佐之男命)は須佐神社に埋められてるって私は思ってるからな!須佐神社から見える、あの山のどれからに埋められてるって私には解かる。
ってか、出雲族は反省し猛省し俺にカ・ル・マを払えー!!あっ出雲族はんに殺される~お助けぇ。

 

そんなこんなで、出雲族に二回もぶっ殺されてる人が書いたで、ここまで読んでくれて、ありがとうな!ほなな~。

 

うっす!いらへん追記かもしれへんけど、出雲族にぶっ殺されたよ第三段いっきまああああぁあす。

 

八重垣神社の鏡の池で、君達の婚期、ずーーーーーーっと(凡そ3000年)に渡り当てさせて貰ってました。
おらっありがとうな。ご利用サンキューやでって言いたいくらい。
んで、やっと婚期を当て続けていた彼女は職から解放されましたわ。(残念ながら彼女は長い休息が必要らしく、14次元の親元神様のところへ行かれました。)

 

八重垣神社に一回行ったんだけどさ、そこの現地の巫女さんの対応が、悪くてさあ。
ホンマ、はあーって気持ちで八重垣神社の鏡の池に行った訳ですよ。
したらば池にいらっしゃる、背の高い女の人が一人いらっしゃる。

 

神聖な気配がバリバリしたけど、ここで彼女が婚期を当て続けるの間違いじゃないかって、本当にそう思いました。
んで、結果。彼女は過去世における、私自身でした。

 

鏡の池で殺されたかまでは、残念ながらよく覚えていなくて解からないけれど。
本当ならば男神がやるべき仕事を、代理でずーーーーーーっとやらされ続けていらしゃったそうです。
なので、職を退いた今、男神が当てていらっしゃいます。様とか俺に対しては、いらないそうです。良かったね。

 

そんなこんなで、出雲族にぶっ殺されたお話しでした☆

のんびり自分のオカルト体験書いとく102

私、「ミロクノ世」出現させておりました。

なので、イェーイといった感じで地球における善神と悪神の戦いにおいては、善神チームの勝ち!となりました。
が、ほぼほぼ私一人のとんち勝ちといった様相で御座います。

 


理由としては、善神と悪神が戦う際、最終的な結果を私が「ミロクノ世」を出現させ、そこの霊長類が霊的に進化を遂げていた方が勝ち!という契約をしていたそうなのです。
私、全くそんな事を知らなくてポカーンですわ。
と言うか、そういった契約をした覚えなど、全く無く。善神チームもそういった理由から、ほぼほぼ何もせず私の一人勝ちエンドを迎えましたよ~と。

 

で、結果的に私が「ミロクノ世」を出現させていた事が解かったのは、三木住職にお手紙をしたためた次の日の日中、いきなり脳内で…例えばカモミールの花があるとしましょう。そのカモミールの花びらの部分の表が赤く裏面は緑色で、縁には細かいトゲが沢山つき、花芯は爬虫類の目が無い顔がついており、花びらの部分と同様に沢山のトゲがついた口だけがある悪神が、一枚の書類を触手みたいな手で持ち、『ここに、お前のサインがある。既にお前自身と、この戦いにおける契約は成されている。』そう宣って来たんですね。
サインの部分をじっくり見ても、私には残念ながら私のサインとは、その…全く思えず。


しょうがないので、14次元の親元神様にその書類を奉納し、私のサインの部分の文字だけ書類からインクと思しき物を抜き取り浮かび上がらせ。
私の魂と合致するか、検証したのです。
私のエネルギーによって書かれたサインならば、私の魂を拒まない筈なのですが、残念ながら私の魂を拒否し入ろうとはしません。


そこで、そのサインを書いた存在へと泳がせたところ見事、一人の悪神の胸へとべっちゃりと付いた為、晴れて私はこの書類にサインしていない事が判明し、書類製作に関わった全ての悪神を裏宇宙(宇宙における刑務所)へと放逐したのですが。
これに他の悪神達は納得が行かず、私を次々に襲い始めました。
勿論、我関せずな善神チームは私を全く助けません。ええ、これっぽちも助けは無かったですね。

 

そこで、悪神達からの魔の手を躱しながら私は気づきました。
私はもう既に「ミロクノ世」を出現させている事を思い出したのです。
地球の地下に住まう、爬虫類から進化した地球人達は、あろう事か地球に埋め込まれた私の魂を地球から抜き取り、私に無断で勝手に使うことで、霊的な進化を遂げていたのです。
彼らは、レプティリアンとはまた違った種族であり、霊的にも進化を遂げておりました。
しかも、種族全体が私の魂の気を纏っています。

 

なので、14次元の親元神様に「私は既にミロクノ世を出現させております!地球の地下に住まう爬虫類から進化した人類は、私の魂を使い既に霊的な進化を遂げております。これは、まさしくミロクノ世ではないでしょうか!?」そう奏上したら悪神達から「「「地上じゃない!!!」」」と文句を言われたので「はて?皆様が地上に降ろした日月神示では、これに書かれている事は地上のことだと明言がありません。つまり地下の事ではないでしょうか?でしたら、私は既にミロクノ世を出現させておりますので、この戦、我々善神の勝ちで御座います!」そう明言し。

 

見事、悪神はやぶれ果て全員、悪神は裏宇宙へ逝きになりました。

善神でも、私の人生を邪魔して来た神々につきましても、同様の結果で御座います。

そして、ユーピテルを通じで私の「魂の実験」を成した上位次元体につきましても、悪神と同様に裏宇宙へと逝って貰いました。

 

ちなみに、私の魂に居た地球さんにこの事を伝えると、あんなに青く綺麗だった魂の欠片が、みるみる黒くなり粉々になったので、きっと安心して逝けたのだと思います。うん、本当に泣きましたわ。


私も、今年の7月に亡くなる予定だったのですが後5年ほどは寿命があるそうなので、後は一刻も早く地下地球に行きたいな~とのんびり思う次第で御座います。

 

そんな訳で、私の一人ぼっち戦記をここまでお読み下さり、誠にありがとうございました。
ちなみに、地下にいる爬虫類型人類については、下の記事を読んでいたら地球に埋め込まれた私の魂を使って進化をした種族だと気づいた次第でございます。

 

https://itest.5ch.net/fate/test/read.cgi/spiritual/1559970227

 

読みにくいので、YouTubeで動画を上がっているものを読んだ方がいいかもしれません。こう、添付で出るCMがすけべぇで御座いますから。集中を欠いてしまうかもしれません。

 

では、では~。

 

三木大雲様、スタッフ一同様

三木大雲様、スタッフ一同様

こんにちは、初めまして桜沢要と申します。


三木住職、並びにスタッフの皆様、今の世に仏道を多くの人々に対し広めて下さり仏を代表して、お礼並びに感謝を申し上げます。
ありがとうございます。これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

申し遅れましたが、私の本来相は弥勒菩薩と申します。
もっとも、他の仏仲間は全員2021年7月に地球を去り、現在、地球に残っている仏は私だけでございます。
少し、私自身について語りますと、私達が地球に来た時、私はローマ神話の主神ユーピテルに求婚されたのですが、既にその時、彼には6人の奥様がいらっしゃったので、お断りをしたところ彼に非常にキレられまして。
まず、ユーピテルに私の魂を二つに割られ、地球から私が逃げられないよう地球の魂に、私の魂を埋め込まれました。


その後、魂が半分になり狂った私の魂を連れて、ユーピテルは彼よりも次元が上の存在に対し私の魂を使って『魂の実験』をしてもいいかどうかを問い、許可を得ます。

 

『魂の実験』名称だけ見ると一体何だろうと思われるかもしれませんが、要は私の魂に対する公的な虐待行為を容認するという事です。そんな訳で私は、一万年以上も長きに渡り絶え間なく地球に転生させられ、人生において常に神々に邪魔をされ彼らの虐待を受け続けてきました。


その際たるものが、私自身に対してかけられた『他人に殺される呪い』です。
私を殺した方は、カルマの支払いとして次の生において私に殺されなければ、いけない筈ですが。そういったカルマの支払いを一切受けなくても良い存在として、私は今生まで様々な人に殺され続けながらも在り続けて来ました。


ですが、私の魂も今日まで一生懸命、生きて参りましたが何分、私の今の魂は皆様の魂のサイズと比べると1/4サイズしかなく、ボロボロで御座います。
14次元の親元神様(この宇宙を創造された一番原初の御方でございます)に言わせると、私はもう魂が1/4サイズしかないので、努力や頑張る事をしてはならないと厳重に注意を受けました。
人は、努力する時に魂を燃やす存在なのですが、私の魂は小さすぎて最早、燃やす余地が無いからだと。

そんな状態の私を、仏門の仲間達は地球の上空に曼荼羅を展開して待っていたのですが、仏仲間の修行の邪魔をしてはならないと思い、必死の思いで『私を置いて行って欲しい。』そう懇願し、彼らは了解し2021年7月に宇宙の彼方へと飛び立って行ったのでした。

 

以上が、簡単な私の来歴で御座います。


ところで、三木住職は「ミロクの世」という単語をご存じでしょうか?
月神事の中で語られている、次に来る世を指す単語ですが、恐らくこの世界に「ミロクの世」は出現しないと思われます。


なぜなら、出現しなかった事を理由に私の魂を更に加虐できる、あるいは多くの者を救わなかったとして、完全に私の魂を消滅させる事ができるイベントを神々側が仕組み、この世に降ろした神示だと思われるからです。


私は、こういったお約束を今生、生まれる前にした覚えは一切ない為、また私自身が努力できない事もあり、三木住職から皆様にこの事を広くお伝えして欲しいと思い、ここにお願いに伺いました。


ただでお願いをするのも心苦しいので、私のブログに記載しております怪談?というか私の実体験で使えそうなものを、どうぞYouTubeにて無償でお遣い下さい。


とは言え、私は過去世で三木住職に一回殺されているので、私に対するカルマの支払いとしてYouTubeで私の体験談を語って下さると、私が喜びます。謝礼は不要で御座います。


それでは、長くなりましたがどうぞよろしくお願い申し上げます。

       

                            桜沢要

のんびり自分のオカルト体験書いとく101

みんな、2025年3月15日に地球が亡くなりました。

多分、この発言を見て「はあ?お前、嘘つくなよ!」と思い、冗談だと思って笑った人もいると思うんやけど。

事実だから。

そんな訳で地球の一部に、ほぼ強制でなった者が語りますね。

 

 

あれは、遡ること邪神ユーピテルが地球における絶対☆神(皮肉)としてブイブイ言わせとった時や。
数万年前に宇宙の彼方から仏集団が、地球にやって来たんよ。そうそう、仏集団って宇宙人やねん。
その頃の地球は、澄んだ海面が地球全土を覆っていて、見た瞬間『うわぁ…!』と感嘆の声を漏してしまう位、地球は青く美しく宇宙に揺蕩ってたんや。ちな、自分は仏集団の一員として弥勒菩薩として地球に降り立ったんや。

そこで、降り立った弥勒菩薩である私に対しユーピテルが急に『俺の妻にならないか?』と誘ってきたんや。
けど、うちは彼のそばに居た6人の妻たちを見て『今、既にいらっしゃる奥様たちを大切にして下さい、私はけっこうです。』はっきり、そう断ったら彼はガチ切れしてね。絶対☆神としての自覚があった彼は、自分の申し出をまさか断る存在が居るという事が信じられないし、結局、断れた事実を最期まで受け入れられなかったんよ。地球の他の神々については、彼に絶対服従って感じやったね。神としての力は、本当に強かったから。

 

 

で、フラれた直後に彼は、私の魂を思いっきり二つに割り、二つに割った一つを地球の魂に埋めたんよ。
地球から、私が逃げ出さないようにしたかったんやね。
結局、数万年以上、地球の魂に埋められていた私の魂を地球の一部だと認めた地球さんは、地球さんの魂の一部を私の魂に入れてくれたんよ。
私の魂は、地球に埋められた時点で常人の半分しか無かったから、哀れに思ったんやね。
何しろ、私の半分の魂はユーピテルの度重なる虐待によってどんどん目減りして行っていたから。その影響が、地球に埋められていた半分の私の魂にも及んでたんや。ちなみに、地球さん自体にも、私が虐待を受けている事を知っていたし解かってたんや。

そして、遂に地球さんが『地球をもう辞めたい。』って、私に伝えてきたんよ。
なので地球の魂に埋められていた私の魂と一緒に、地球さんの魂を14次元の親元神様へ奉納したんや。
したらば、14次元の親元神様は地球さんの魂だけ受け取ったんよ。
14次元の親元神様は、もう既に『生きる意志が亡くなった存在』のみ受け取ってリサイクルする存在。
彼の傍らで『やっぱり。』ってそう思いながらも、涙が溢れて止まらなかったよ。
この後、14次元の親元神様に他の惑星の魂も奉納して欲しい旨を伝えられたので、火星や私が認知できていない宇宙の様々な星々の魂を捧げさせてもらいました。

 

 

なので、ユーピテルは『地球を殺した者』のカルマを負う事になったし、私を虐待してきた神々や宇宙人についても同様に『地球を殺した者』のカルマを負う事になったんよ。

ちなみに、地球に対して愛情が全く無い種族であるレプティリアン及び南極の下に住んでいるアルザル人については、奴隷として連れ去ってもいいと宇宙人にお願いしました。

 


んで、今は私が『地球』の代理だけど、地球の意思である。という事になっています。

14次元の親元神様の元に残った私から、私へ送られた地球の欠片を受け取ったんや。


地球になった途端、宇宙人に洗脳仕掛けられたり、惑星の魂を持っているから誰かにすごく大切にされる事が全く無い、という事実を突きつけられて改めて驚いたり地球そのものが持っていた切なさとか、寂しさを感じたりして勉強させて貰っています。
まあ、ただ私は賃貸料代わりに『地球に対して愛しているよ。』と言え!伝えろ!そうここで、書けるのでラッキーだなと思います。


そんな訳で、ここまで読んで下さってありがとうございました。地球に対して愛していると、是非!伝えてね。待ってる!!!

のんびり自分のオカルト体験書いとく100

山口県光市に熊野神社がある。
私は、この神のいない神社に毎月通い、私の得意技の一つである神が降りて来る柱を立てたんや。

 

数年後、神社には立派な光の柱が立ち、知り合いの霊能者に『あの神社、ようやく光が宿り始めたね。』そう言って来たので、私が毎月通って柱を立てた事を説明するとめっちゃくちゃ納得してくれました。ふふ、嬉しいね。自分の努力が、ひっそり誰かに認められた瞬間って最高。


さて、その神社へは桜の並木道が参道になっている。なので、春は賑やかでちょっばかり騒がしい。
ある時、普段、何もない桜の並木道の始点の両脇に、常人だと見る事ができない阿吽の表情をした稲荷の石像があった。
そいつらは、四角い石柱(160cmくらい)の上にデーンと鎮座しており。それらを見た私は、『あっこの神社、稲荷の狐達についに見つかってしまったか~。』そう思いはしたけれど、この神社に足蹴く通い神が降りてくるよう光の柱を立てたのは、間違いなく私なので気にせず参道を進んだ、ら。

 

ぐいっと、襟首をつかまれたので振り返ると激おこぷんぷん丸MAXな、石像化を解いた狐達が私を睨んでいた。

 

『おのれ、何の用があってここに参る!』

石像化を解いた狐が、口角泡を飛ばす勢いで注意をして来た。


この時の私は、ユーピテルお得意の呪いが100個近く全身を覆ったThe汚物状態だったので、神社を汚されると焦ったのだろう、かなり声を荒げて聞いて来た。
ちなみに、これらの呪いは私専用なので神社を汚すとかは一切ない。ただ、私が汚物に見えるほどの呪いの量だった。

 

『これ、この場所は現代(いま)において神跡(しんせき)が残る場所!何用か!?』

 

が、これを聞いた私はスッと静かになり、全身に怒りが湧き満ちた状態になった。

 

『この場所に柱を立て、神が降りて来ることができるよう、育てたのは私だ。本当に神跡(しんせき)であるならば、何故、今の今までお前たちに発見する事が出来なかったのか?それを説明する事がお前たちはできるのか?』

 

『ぐっ、そ、それは…。で、では、お前は神なのか!?神であるならば、人間に対して貢献をしていないと成れない筈…!』

尚も、狐は納得がいかないと常人がそのような事が出来る筈がないと、言い募る。

 

『私が人から送られた名は、神功皇后。かつて三韓征伐の折に、国を助け民草を助けた者。もし、これ以上の功績が必要ならばお前たちも神では』

ない。そう続けようとしたが、賢しい狐に遮られ、続ける事ができなかった。狐さん達の神格を下げる機会を逃してしまったけど、まあ、仕方ない。

 

『くそっ、本物か!』

どうやら、私の来歴ロールを読んだらしく石像化を完全に解いて狐達は去ったんだけど。
何だか、稲荷達が可哀想になったので?それ以降、その神社には一切参っていないので、まだ柱が立っているかどうかは不明。
ちなみに、私の来歴ロール(食べ物ではない。)は、非常に長いので、狐君達も見てびっくりしたと思います。私が地球で一番の年長者だからね。

 

はは、ちなみに京都にある籠神社の神に対しても参拝時に『この神社に対する敬意が足りない。』みたいな事を言われたので、『お前こそ、我は神功皇后なるぞ。自分の神社に祀られている皇祖も判らんとは、お前は神では無いな。』と受け応えて、わざと神格を落とした事もあったなあ。めっちゃ黙って、お返事くれなかったわ、可愛い~。皇祖に対する礼儀がなっていない神には、本気で怒るよ。

 

そんな訳で、ここまで読んで下さり誠にありがとうございました!

のんびり自分のオカルト体験書いとく99


今日も、今朝から神奈川県の龍神さん達を癒したで~。以上!

 

江ノ島神社の神様とか龍神さん達は結局、広島県の宮島(厳島)に勤めるよって事で話しは落ち着いたみたいです。
宮島は、一年前まで私を洗脳して宮島に対して深い信仰を持たせる事によって、神力をゲットし栄えていた場所なので成程なあと思いました。
なので、これからは厳島に参拝したら江ノ島を思い出す方が多いかもしれませんね。

 

静岡県龍神さん達も、昨日、神奈川県の龍神さん達と一緒に来ていたみたいで、知らずに癒していたみたいです。彼らは広島県の山奥に行ったみたい。山が、大好き!なんだね。


こういう神聖?な話しをした後に、非常に話しにくい過去世を語る、ぜ。
皆さん、トロイア戦争ってご存じかな?


トロイア戦争における、実在した英雄アキレウスに私は処女を奪われたんよ。ちなみに、私の死後の話し。つまり、アキレウスに死姦された経験があるんやで。
あれは、奴隷として生を受けて、とあるお屋敷に下働きとして買われた時。
買われて、すぐにお屋敷中の闘技場?みたいなだだっ広くて何も無い場所に連れて行かれたんや。ちな、両手首は縛られてたわ。

 

私の目の前には、青年になりかけのまだ少年っぽさが残った男の子と一人の教師役の男性がいた。
教師は、私を目の前にして少年に何かを告げたんだんだけど、自分と男の子いる場所にちょっと距離があったので何を言ったのかまでは、残念ながらよく解からなかった。
けど、アキレウス君が持っていた剣を動かしたのを見て、反射的に『あっ殺される!』そう理解した自分は慌てて、自分が入って来た扉目がけて走り出したんや。


とは言え、両手首を縛られた状態だったし、まだ子供だった自分はすぐに彼に追いつかれ、左わき腹をあっさりと斬られた。ビューッとわき腹から、腸が勢いよく飛び出して自分は反動で右へと倒れ込んだ。


アキレウス君に対し、講師役の恐らくケイローンと思しき人物が『君が斬ったこの子は、もう助からない。怪我の状況で処置の方法を伝えようと思ったのだけれど。こうしてわき腹を斬ると、食べ物を消化する消化器官が飛び出して来るんだ。こうなっては、この腸を彼女の腹に詰め戻す事は叶わない。殺すには惜しい若さだが、仕方ない。』

『飛び出した物を戻せないのですか?』

『戻せない。腹部に戻すには、相当な力がいる。』

そういった話しを聞きながら、自分は急激に下がった体温と痛みで気づけば亡くなっていた。そして私は、私の顔を見下ろしていた。
亡くなった私のそばで、講義を続けていた教師とアキレウス君だったが、ふと教師がアキレウス君が勃起している事に気が付き。
私の体を水平に直し、股を開いて

『ほう、まだ綺麗だ。使いなさい。』

そういって、アキレウス君にあそこを指で開いて処女膜を見せた。
アキレウス君は、三回は中に出したみたいだった。
それら一連の行いを慄然としながら、自分の遺体が蹂躙されるのをただただ見ているしかでき無くて、本気で辛かったよ。

 

死姦を勧めるとか、最ッ低だな~この講師!今でもそう思う。
だけど、あの当時の奴隷の扱いとしては、何ら間違ってはいないので、それが本当に悲しいし悔しかった。
後に、私はアキレウス君が居た国の民として、転生し彼に恋するんやけど。

 

その前に、死姦して来た人物がアキレウス君だと、どうして判かったのかと言えば、恋した相手と同じ魂をしていたから解かったのでした。


ま、人生何が起こるか分からへんなって、お話しでした。

最後まで、読んでくれてありがとう~。

2025年3月1日に富士山が爆発じゃなくて暴発するって知ってる?

昨日、今日と我が家に江ノ島岡山県龍神さん達が、私の魂の輝きを食べにやって来ているのだけど、そこで聞いた話し。

 

『3月1日の午後五時あたりくらいに、富士山が爆発ではなくて暴発する。』

 

そう伝えてきてくれて、驚きました。
爆発じゃなくて暴発???って何?と思いつつも深く聞く間もなく、岡山県に帰宅されたので、ここで書き残しておきます。


江ノ島龍神さん達に江ノ島の神々の皆さんも、岡山県にお引越しなさるそうで。
将来的に、岡山県が今の神奈川県みたいな存在になるのかな?と思いつつ、見送りました。

 

外れてくれるといいんですけど。