のんびり自分のオカルト体験書いとく102

私、「ミロクノ世」出現させておりました。

なので、イェーイといった感じで地球における善神と悪神の戦いにおいては、善神チームの勝ち!となりました。
が、ほぼほぼ私一人のとんち勝ちといった様相で御座います。

 


理由としては、善神と悪神が戦う際、最終的な結果を私が「ミロクノ世」を出現させ、そこの霊長類が霊的に進化を遂げていた方が勝ち!という契約をしていたそうなのです。
私、全くそんな事を知らなくてポカーンですわ。
と言うか、そういった契約をした覚えなど、全く無く。善神チームもそういった理由から、ほぼほぼ何もせず私の一人勝ちエンドを迎えましたよ~と。

 

で、結果的に私が「ミロクノ世」を出現させていた事が解かったのは、三木住職にお手紙をしたためた次の日の日中、いきなり脳内で…例えばカモミールの花があるとしましょう。そのカモミールの花びらの部分の表が赤く裏面は緑色で、縁には細かいトゲが沢山つき、花芯は爬虫類の目が無い顔がついており、花びらの部分と同様に沢山のトゲがついた口だけがある悪神が、一枚の書類を触手みたいな手で持ち、『ここに、お前のサインがある。既にお前自身と、この戦いにおける契約は成されている。』そう宣って来たんですね。
サインの部分をじっくり見ても、私には残念ながら私のサインとは、その…全く思えず。


しょうがないので、14次元の親元神様にその書類を奉納し、私のサインの部分の文字だけ書類からインクと思しき物を抜き取り浮かび上がらせ。
私の魂と合致するか、検証したのです。
私のエネルギーによって書かれたサインならば、私の魂を拒まない筈なのですが、残念ながら私の魂を拒否し入ろうとはしません。


そこで、そのサインを書いた存在へと泳がせたところ見事、一人の悪神の胸へとべっちゃりと付いた為、晴れて私はこの書類にサインしていない事が判明し、書類製作に関わった全ての悪神を裏宇宙(宇宙における刑務所)へと放逐したのですが。
これに他の悪神達は納得が行かず、私を次々に襲い始めました。
勿論、我関せずな善神チームは私を全く助けません。ええ、これっぽちも助けは無かったですね。

 

そこで、悪神達からの魔の手を躱しながら私は気づきました。
私はもう既に「ミロクノ世」を出現させている事を思い出したのです。
地球の地下に住まう、爬虫類から進化した地球人達は、あろう事か地球に埋め込まれた私の魂を地球から抜き取り、私に無断で勝手に使うことで、霊的な進化を遂げていたのです。
彼らは、レプティリアンとはまた違った種族であり、霊的にも進化を遂げておりました。
しかも、種族全体が私の魂の気を纏っています。

 

なので、14次元の親元神様に「私は既にミロクノ世を出現させております!地球の地下に住まう爬虫類から進化した人類は、私の魂を使い既に霊的な進化を遂げております。これは、まさしくミロクノ世ではないでしょうか!?」そう奏上したら悪神達から「「「地上じゃない!!!」」」と文句を言われたので「はて?皆様が地上に降ろした日月神示では、これに書かれている事は地上のことだと明言がありません。つまり地下の事ではないでしょうか?でしたら、私は既にミロクノ世を出現させておりますので、この戦、我々善神の勝ちで御座います!」そう明言し。

 

見事、悪神はやぶれ果て全員、悪神は裏宇宙へ逝きになりました。

善神でも、私の人生を邪魔して来た神々につきましても、同様の結果で御座います。

そして、ユーピテルを通じで私の「魂の実験」を成した上位次元体につきましても、悪神と同様に裏宇宙へと逝って貰いました。

 

ちなみに、私の魂に居た地球さんにこの事を伝えると、あんなに青く綺麗だった魂の欠片が、みるみる黒くなり粉々になったので、きっと安心して逝けたのだと思います。うん、本当に泣きましたわ。


私も、今年の7月に亡くなる予定だったのですが後5年ほどは寿命があるそうなので、後は一刻も早く地下地球に行きたいな~とのんびり思う次第で御座います。

 

そんな訳で、私の一人ぼっち戦記をここまでお読み下さり、誠にありがとうございました。
ちなみに、地下にいる爬虫類型人類については、下の記事を読んでいたら地球に埋め込まれた私の魂を使って進化をした種族だと気づいた次第でございます。

 

https://itest.5ch.net/fate/test/read.cgi/spiritual/1559970227

 

読みにくいので、YouTubeで動画を上がっているものを読んだ方がいいかもしれません。こう、添付で出るCMがすけべぇで御座いますから。集中を欠いてしまうかもしれません。

 

では、では~。