のんびり自分のオカルト体験書いとく101

みんな、2025年3月15日に地球が亡くなりました。

多分、この発言を見て「はあ?お前、嘘つくなよ!」と思い、冗談だと思って笑った人もいると思うんやけど。

事実だから。

そんな訳で地球の一部に、ほぼ強制でなった者が語りますね。

 

 

あれは、遡ること邪神ユーピテルが地球における絶対☆神(皮肉)としてブイブイ言わせとった時や。
数万年前に宇宙の彼方から仏集団が、地球にやって来たんよ。そうそう、仏集団って宇宙人やねん。
その頃の地球は、澄んだ海面が地球全土を覆っていて、見た瞬間『うわぁ…!』と感嘆の声を漏してしまう位、地球は青く美しく宇宙に揺蕩ってたんや。ちな、自分は仏集団の一員として弥勒菩薩として地球に降り立ったんや。

そこで、降り立った弥勒菩薩である私に対しユーピテルが急に『俺の妻にならないか?』と誘ってきたんや。
けど、うちは彼のそばに居た6人の妻たちを見て『今、既にいらっしゃる奥様たちを大切にして下さい、私はけっこうです。』はっきり、そう断ったら彼はガチ切れしてね。絶対☆神としての自覚があった彼は、自分の申し出をまさか断る存在が居るという事が信じられないし、結局、断れた事実を最期まで受け入れられなかったんよ。地球の他の神々については、彼に絶対服従って感じやったね。神としての力は、本当に強かったから。

 

 

で、フラれた直後に彼は、私の魂を思いっきり二つに割り、二つに割った一つを地球の魂に埋めたんよ。
地球から、私が逃げ出さないようにしたかったんやね。
結局、数万年以上、地球の魂に埋められていた私の魂を地球の一部だと認めた地球さんは、地球さんの魂の一部を私の魂に入れてくれたんよ。
私の魂は、地球に埋められた時点で常人の半分しか無かったから、哀れに思ったんやね。
何しろ、私の半分の魂はユーピテルの度重なる虐待によってどんどん目減りして行っていたから。その影響が、地球に埋められていた半分の私の魂にも及んでたんや。ちなみに、地球さん自体にも、私が虐待を受けている事を知っていたし解かってたんや。

そして、遂に地球さんが『地球をもう辞めたい。』って、私に伝えてきたんよ。
なので地球の魂に埋められていた私の魂と一緒に、地球さんの魂を14次元の親元神様へ奉納したんや。
したらば、14次元の親元神様は地球さんの魂だけ受け取ったんよ。
14次元の親元神様は、もう既に『生きる意志が亡くなった存在』のみ受け取ってリサイクルする存在。
彼の傍らで『やっぱり。』ってそう思いながらも、涙が溢れて止まらなかったよ。
この後、14次元の親元神様に他の惑星の魂も奉納して欲しい旨を伝えられたので、火星や私が認知できていない宇宙の様々な星々の魂を捧げさせてもらいました。

 

 

なので、ユーピテルは『地球を殺した者』のカルマを負う事になったし、私を虐待してきた神々や宇宙人についても同様に『地球を殺した者』のカルマを負う事になったんよ。

ちなみに、地球に対して愛情が全く無い種族であるレプティリアン及び南極の下に住んでいるアルザル人については、奴隷として連れ去ってもいいと宇宙人にお願いしました。

 


んで、今は私が『地球』の代理だけど、地球の意思である。という事になっています。

14次元の親元神様の元に残った私から、私へ送られた地球の欠片を受け取ったんや。


地球になった途端、宇宙人に洗脳仕掛けられたり、惑星の魂を持っているから誰かにすごく大切にされる事が全く無い、という事実を突きつけられて改めて驚いたり地球そのものが持っていた切なさとか、寂しさを感じたりして勉強させて貰っています。
まあ、ただ私は賃貸料代わりに『地球に対して愛しているよ。』と言え!伝えろ!そうここで、書けるのでラッキーだなと思います。


そんな訳で、ここまで読んで下さってありがとうございました。地球に対して愛していると、是非!伝えてね。待ってる!!!