のんびり自分のオカルト体験書いとく99


今日も、今朝から神奈川県の龍神さん達を癒したで~。以上!

 

江ノ島神社の神様とか龍神さん達は結局、広島県の宮島(厳島)に勤めるよって事で話しは落ち着いたみたいです。
宮島は、一年前まで私を洗脳して宮島に対して深い信仰を持たせる事によって、神力をゲットし栄えていた場所なので成程なあと思いました。
なので、これからは厳島に参拝したら江ノ島を思い出す方が多いかもしれませんね。

 

静岡県龍神さん達も、昨日、神奈川県の龍神さん達と一緒に来ていたみたいで、知らずに癒していたみたいです。彼らは広島県の山奥に行ったみたい。山が、大好き!なんだね。


こういう神聖?な話しをした後に、非常に話しにくい過去世を語る、ぜ。
皆さん、トロイア戦争ってご存じかな?


トロイア戦争における、実在した英雄アキレウスに私は処女を奪われたんよ。ちなみに、私の死後の話し。つまり、アキレウスに死姦された経験があるんやで。
あれは、奴隷として生を受けて、とあるお屋敷に下働きとして買われた時。
買われて、すぐにお屋敷中の闘技場?みたいなだだっ広くて何も無い場所に連れて行かれたんや。ちな、両手首は縛られてたわ。

 

私の目の前には、青年になりかけのまだ少年っぽさが残った男の子と一人の教師役の男性がいた。
教師は、私を目の前にして少年に何かを告げたんだんだけど、自分と男の子いる場所にちょっと距離があったので何を言ったのかまでは、残念ながらよく解からなかった。
けど、アキレウス君が持っていた剣を動かしたのを見て、反射的に『あっ殺される!』そう理解した自分は慌てて、自分が入って来た扉目がけて走り出したんや。


とは言え、両手首を縛られた状態だったし、まだ子供だった自分はすぐに彼に追いつかれ、左わき腹をあっさりと斬られた。ビューッとわき腹から、腸が勢いよく飛び出して自分は反動で右へと倒れ込んだ。


アキレウス君に対し、講師役の恐らくケイローンと思しき人物が『君が斬ったこの子は、もう助からない。怪我の状況で処置の方法を伝えようと思ったのだけれど。こうしてわき腹を斬ると、食べ物を消化する消化器官が飛び出して来るんだ。こうなっては、この腸を彼女の腹に詰め戻す事は叶わない。殺すには惜しい若さだが、仕方ない。』

『飛び出した物を戻せないのですか?』

『戻せない。腹部に戻すには、相当な力がいる。』

そういった話しを聞きながら、自分は急激に下がった体温と痛みで気づけば亡くなっていた。そして私は、私の顔を見下ろしていた。
亡くなった私のそばで、講義を続けていた教師とアキレウス君だったが、ふと教師がアキレウス君が勃起している事に気が付き。
私の体を水平に直し、股を開いて

『ほう、まだ綺麗だ。使いなさい。』

そういって、アキレウス君にあそこを指で開いて処女膜を見せた。
アキレウス君は、三回は中に出したみたいだった。
それら一連の行いを慄然としながら、自分の遺体が蹂躙されるのをただただ見ているしかでき無くて、本気で辛かったよ。

 

死姦を勧めるとか、最ッ低だな~この講師!今でもそう思う。
だけど、あの当時の奴隷の扱いとしては、何ら間違ってはいないので、それが本当に悲しいし悔しかった。
後に、私はアキレウス君が居た国の民として、転生し彼に恋するんやけど。

 

その前に、死姦して来た人物がアキレウス君だと、どうして判かったのかと言えば、恋した相手と同じ魂をしていたから解かったのでした。


ま、人生何が起こるか分からへんなって、お話しでした。

最後まで、読んでくれてありがとう~。